会社でのつらい気持ちとはサヨナラ!仕事できない人→できる人へ変わる方法

会社

この記事をご覧くださりありがとうございます。

「仕事が出来るようになるには?」

「なぜ仕事が出来ないのか理由を知りたい」

「早く仕事ができるようになって周りから評価されたい」

といったことで悩んでいませんか?

 

もしそうならこの記事を読んで下さい。

この記事を読むことで、仕事ができない人からできる人に変われます。

職場の人達に申し訳なくつらい気持ちが解消され、新たな一歩がふみ出せます。

 

■本記事の内容

・会社を辞めるまでの期間がつらいと思う人の特徴
・辞めるまでつらいと思う理由とは?
・周りの態度に傷ついた辛い気持ちを今すぐ軽く出来る方法
・辞めるまでモチベーションが下がらない上手な過ごし方
・【心配不要】次の会社でも同じよう事がおきないか不安?

 

※ブラック企業に約20年勤めた他、数々の会社を渡り歩いた実体験を元に、筆者なりの解釈でまとめています。

Contents

仕事ができない理由とは

主に以下の3つがあると思います

  1. ミスをしても改善しようとしない

  2. 自分自身の仕事を管理(タスク管理)できない

  3. 人の言うことを聞かない

ミスをしても改善しようとしない

仕事ができない人はミスをそのままにして改善しようとしません。

なぜなら周りの迷惑なんて考えない「誰かがフォローしてくれる」といった、自己中心的な考え方があるからです。

 

私も以前は、失敗しても誰かがフォローしてくれる職場だったので「謝ればなんとかなる」という甘い考え方があり、その甘い考えの積み重ねが職場での信用を失い、仕事できない人のレッテルを貼られていたと思います。

職場はチームプレーでお互いフォローし合うのが当たり前。

 

しかし仕事ができない人に限って”フォローし合う”という協調性が欠如しており、信頼関係も築けません。

誰でもミスはしますが、してしまった時に「どうして起こったのか」「どうやったら次はミスをしないか」などしっかりと考えることが必要です

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自分自身の仕事を管理(タスク管理)できない

自分自身の仕事を管理(タスク管理)ができないことも理由の1つです。

なぜなら自分がやらないといけない仕事を把握しようとしないからです。

例えば上司から「今日中に終わらせろ」と言われた仕事。

先輩から「いつでもいいから」と言われた仕事があったとします。

 

把握しておけば当然、上司の仕事からはじめるはずですが、把握していないと、親しいからという理由で、先輩の仕事からはじめてしまい、上司の仕事が終わらなかったとなると、周囲の評価は一目瞭然で「仕事ができない人」となります。

人の言うことを聞かない

「忘れっぽい」のと「理解力がない」から、人の言うことを聞か(け)なくなります。

  • 人から教えてもらってもそのとおりに実行しない(出来ない)
  • 上司から注意されても聞き流す
  • 頼んであった作業とは別な作業をおこなっている

当然、仕事ができない理由になります。

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仕事が出来ない人の特徴を徹底解説

仕事ができない人の特徴です。

  1. 責任感がない
  2. 仕事が遅い
  3. 時間にルーズ
  4. コミュニケーションがとれない
  5. 言い訳ばかり(人のせい)する
  6. すぐサボろうとする
  7. 理解力がない
  8. 後ろ向きな言葉が口ぐせ
  9. 指示待ち人間
  10. 身の回りの整理整頓がされていない
  11. 清潔感がない

責任感がない

  • 「自分が任された仕事は最後も出責任もってやろう」
  • 「ミスしたら自分の責任で解決しよう」

といった考えが無く、仕事が雑です。

また、「自分がやらなくても他の人がやるだろう」「できれば面倒なことはやりたくない」という本音が態度に出てくるのも特徴的です。

仕事が遅い

とにかく仕事に対するスピード感がないです。

  • 大事なポイントを押さえることより、どうでもいい些細な点にこだる
  • 何事も後回しにしてしまう
  • 自分のところに仕事を溜めておく
  • 報告・連絡・相談をしない

など先を考えての行動ができません。

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時間にルーズ

  • 締め切りや納期が守れない
  • 出社時間や大事な会議に遅刻が多い

仕事ができない人の印象に「時間を守らない」「時間にルーズ」「遅刻・寝坊する」といった圧倒的な声があります。

コミュニケーションがとれない

コミュニケーションがとれないのも致命的です。

  • 人に教わることもできない
  • どのように仕事を進めていいかわからい
  • ミスしたことに気づかない
  •  

など1人で仕事は出来ないわけですから、業務に広範囲で支障が出るのは明らかです。

また仕事を進める上でも”報連相”は基本で、上司や周囲との信頼関係を築いていくのに最も大事なことです。

その基本が出来ないとなると、周囲に非常に大きなストレスあたえてしまいます。

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言い訳ばかり(人のせい)する

ミスしても反省せず、何でも言い訳するのも仕事ができない人の特徴です。

“失敗は成功のもと”という言葉あります。

失敗を素直に認めて自分の成長につなげてこそだと思います。

私が以前勤めていた会社にもいました。

 

ある製品が客先不良になりました。

担当者は1人しかいないので、ミスしたのも必然的にその人なります。

ですが「自分はその日はいなかった」と嘘をつき、出荷台帳のサインまで消して「自分はやっていない」と言い訳ばかりする人で当然、仕事もできません。

言い訳ばかりして自分の成長に繋げられなければ、仕事が出来ない人のままで終わりです。

すぐサボろうとする

  • 仕事をしてるフリが上手
  • すぐに協力(助け)を求める
  • やたらと席を外すことが多い
  • すぐに休憩する
  • 携帯電話をさわるなど、仕事とは関係ないことばかりする

など、とにかく「楽をしたい」という考えがあります。

理解力がない

理解力がないと意思疎通がないので、自分で勝手に判断します。

人の話や助言に対して自分の中で勝手に「こうだろう」と結論づけてしまい、まっすぐに相手の助言を受け止めれません。

 

また、他人に対して無関心で相手の意図を汲み取ろうとしない。

言葉足らずで、会話や説明が下手なのも理解力がない特徴です。

相手にしてみたら、わかったかどうか確認した時に「はい」しか返事しないのでわかったものだと思ってしまいます。

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後ろ向きな言葉が口ぐせ

  • 「~だから、できない」
  • 「~だったらどうしよう……」
  • 「今さら~」
  • 「もう少し学んでから……」
  • 「難しそう……」
  • 「あれもこれもやらないと……」
  • 「目標どおりの結果が出なかった」
  • 「この仕事は向いていない」
  • 「わかりません」
  • 「知りません」
  • 「でも…だって…」
  • 「めんどくさい」
  • 「分かっているんですが…」
  • 「しんどい」
  • 「時間がない」
  • 「あー忙しい」

など、前向きな姿勢で仕事に取り組もうとしないことが言葉に表れます。

指示待ち人間

誰かから指示してもらわないと動けない、自主的な行動を起こせないという人です。

指示を出してもらえればその通りに作業を行うだけのスキルを持ってはいても…

  • これから何をすべきか
  • 突発的に発生したトラブルに対してどのように対処すべきか

などについて考えるのは苦手です。

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身の回りの整理整頓がされていない

  • 机の上がファイルで積みあがっているなど、デスク回りが整理されていない
  • パソコンのデスクトップがアイコンでいっぱいになっている

 

といったことです。

そうなると頭の中も整理されていないということにつながります。

仕事を任せる側は「本当にこの人に仕事を任せて大丈夫だろうか?」と不安感を持ってしまいます。

清潔感がない

仕事ができる人は、見た目を気にします。

たとえば清潔感のあるきちんとした外見は相手によい印象を与え、逆に清潔感のない外見は相手に不快感を与えます。

 

相手に不快感を与えるような見た目なら、決して良い印象は持たれませんし、第一人がよってきません。

人は寄ってこないということは、仕事がいきません。

ビジネスは結局のところ、人と人のつながりです。

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仕事できない人→できる人へ変わる方法

変わる方法は簡単です。まず「出来る人に変わろう」という気持ちが大事です。

その気持をふまえた上で次に、さきほど仕事ができない3つの理由と11の特徴をあげました。

3つの理由

  1. ミスをしても改善しようとしない
  2. 自分自身の仕事を管理(タスク管理)できない
  3. 人の言うことを聞かない

 

11の特徴

  1. 責任感がない
  2. 仕事が遅い
  3. 時間にルーズ
  4. コミュニケーションがとれない
  5. 言い訳ばかり(人のせい)する
  6. すぐサボろうとする
  7. 理解力がない
  8. 後ろ向きな言葉が口ぐせ
  9. 指示待ち人間
  10. 身の回りの整理整頓がされていない
  11. 清潔感がない

これらを1つずつ改善していけば仕事ができる人に変わることができます。

解決法をそれぞれまとめました。

「ミスをしても改善しようとしない」 → 解決法

まず反省です。

自分の考えや行動を改善していくためには、反省は必要不可欠です。

かの松下幸之助氏は・・・

「反省する人はきっと成功する。そうすると次になにをすべきかきちんとわかる。反省しないと同じ間違いをくり返す。」

と言っており、全くそのとおりでまずは反省。

そして改善していくです。

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「自分自身の仕事を管理(タスク管理)できない」 → 解決法

まず優先順位の高い仕事から仕分けるです。(わからなければ上司にチェックしてもらいましょう)

なぜなら仕事の管理は仕分けそのものだからです。

つまり仕分け術が身につけば、段取り上手になれます。

そしてうまく段取りができれば、仕事も効率よくスピーディーに進められるようになります。

「仕事の9割は段取りで決まる」という著書があるぐらいですから。

なので「自分自身の仕事を管理(タスク管理)できない」を解決するには仕分け作業化からです。

「人の言うことを聞かない」 → 解決法

素直になることです。

素直になれば人の言うことを受け入れやすくなるからです。

くつ下専門店の全国チェーン店「靴下屋」を一代で築いた創業者 タピオ会長 越智直正氏は「人の意見を聞く」「人の力を借りる」といった素直な心が成功につながったと語っていました。

 

「僕はファッションに興味も自信もないし、持論がないから。着るものなんて全く気にしたことがない。ましてや婦人物は何も分からない。ファッション音痴の僕が婦人物をやるのかとみんなに笑われたくらいです。だから相手の言うことを聞くのは何ともなかった。白だと思っていたものを黒と言われても、『はい、分かりました』と言ってその通りにする。そのうち向こうはいつの間にやら、勝手に企画を考えていますのや。『こんな商品を作ったら売れるよ』『来年の春はこんなものを作ったらいいと思うよ』とか。それでまた言う通りに作る。そんなことを繰り返していたら、いつの間にか、うちが婦人物靴下のトップになっていたんです。やっぱり商売というのは人の力を使わなかったら、何もできませんな。」

なので素直になることです。

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「責任感がない」 → 解決法

まずは「期日・約束」を守るです。

自分が仕事を頼んだ人が「期日や約束」を守らなかったらどういう気持になるか?

嫌な気持ちになるはずです。

 

そういう事を自分が相手にしていると思えばわかるはずです。

なので「期日・約束」を守るのが第一です。

「仕事が遅い」 → 解決法

はじめに1つ1つの仕事に明確な期限を決めることからはじめましょう。

例えば「今日の午前中まで」「今週中」といった、期限を決めれば仕事の優先順位がつけやすく、頭の中を整理しやすくなります。

なので明確な期限を決めることからはじめましょう。

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「時間にルーズ」 → 解決法

時間に対する危機感(絶対に期日に間に合わせる)をもつことです。

危機感をもつと行動にかりたてます。

また行動が早ければ早いほど、ミスしても傷があさくてすみます。

 

限られた時間の中でどうやって仕事が早くできるのか?

自分で考え、行動すれば時間に対する考え方も変わります。

なので危機感をもつことです。

「コミュニケーションがとれない」 → 解決法

わからない事があれば上司や同僚に「聞く(質問)」ことからはじめましょう。

コミュニケーションにおいて一番大事なのは「聞く(質問)」ことです。

自分がだまっていれば、相手もだまってしまいます。

そうなるとなんの解決にもなりません。

自分から「聞く(質問)」姿勢を大事にしましょう。

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「言い訳ばかり(人のせい)する」 → 解決法

失敗(ミス)から逃げないことです。

言い訳ばかりしていると周りから信頼も信用も失い続けます。

誰でも失敗すると逃げたくなりますが、仕事ができるようになりたければそこから逃げずに素直にあやまることです。

「すぐサボろうとする」 → 解決法

自分の意識改革つまり自分の甘えをなくすことです。

甘えとはなにか?根本的な理由は「危機意識なさ」「目的意識の低さ」にあります。

甘えがあると当然、自分の評価につながり収入にも直結。

 

さらにリストラ候補になる可能性も高くなり、自分で自分のクビをしめているということを自覚することが大事です。

なので「意識改革・甘え」をなくすことです。

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「理解力がない」 → 解決法

自分が納得できるまで聞く(質問)することです。

そして聞いたことは忘れないようにメモ書きして記録に残しましょう。

「理解」の意味は、『内容をのみこむこと』です。

なので作業内容が理解できなければ、納得(のみこむ)するまで聞くことが大事です。

また聞いたことはメモ書きして記録しておくことで、自分の知識となり、理解力アップにつながります。

「後ろ向きな言葉が口ぐせ」 → 解決法

前向きな言葉を意識して発することです。

いつまでも後ろ向きな言葉を口ぐせにしている限り、できる人にはなれません。

ポジティブな一言10選を紹介するので、口ぐせに変えていきましょう。

  • 「大丈夫!」
  • 「ありがとうございます」
  • 「私は運がいい」
  • 「がんばったね」
  • 「今日はいい日になる」
  • 「なんとかなる」
  • 「楽しもう」
  • 「感謝です」
  • 「よし、やろう」
  • 「ずっと うまくいっていい」
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「指示待ち人間」 → 解決法

指示待ち人間から脱却するには「何をしましょうか?」と聞くだけでOKです。

理由は、次に何をしなければいけないのか?把握してないからです。

仕事の基本は「報告・連絡・相談」

また指示がなく、自分がやりたい仕事があれば「これをしてもいいですか?」と質問していく姿勢になれば、指示待ち人間から脱却できます。

「身の回りの整理整頓がされていない」 → 解決法

まずは必要なものを明確にすることです。

必要なものに囲まれて仕事をすれば今よりもっと楽になれるので、不要なものに時間をかけて見極めるより本当に必要なものを明確にすることが大切です。

今いるものだけ残し、いらないものは処分。

また、中途半端に必要なものが整理を阻むので、後でいるものは処分対象にしましょう。

「清潔感がない」 → 解決法

身だしなみを整えることが大事です。

身だしなみは社会人として当たり前のマナーです。

また相手に敬意を払うため必要なことです。

 

  • 髪はボサボサでなく、キチッとした髪型にセットする
  • シワや汚れのない服を着る
  • 日頃から爪は短くそろえる
  • ヒゲは毎朝きれいに剃る
  • 食後は必ず歯みがき
  • 毎日の洗顔

 

以上を意識すれば清潔感は増します。

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仕事ができる人になれた私の事例

私も失敗が多く「仕事が出来ない人」とレッテルを貼られていた時は

 

  • 「失敗して当たり前」
  • 「自分に教えない周りが悪い」

 

といった自己中心的考えで仕事をしていました。

当然職場では孤立していき上司からも「リストラがあるならお前からだ」と言われ、会社にいるのがつらかったです。

 

それからしばらくして私に後輩ができました。

入社したばかりの頃、まじめだった後輩も自然と私の無責任な作業態度を真似すります。

そんないい加減な作業から失敗を多発させ、社長や幹部を激怒させました。

 

その光景を見た私は「このままでは後輩がクビになるかも」と危機感をつのらせ、まずは自分から考え方をあらためようと決心。

最初に上司や職場の人達に謝るところからはじまり、意見を聞くようにしました。

 

意見のほとんどが今までの仕事に対する責任感のなさや、いい加減な作業態度のダメ出しや文句でしたが、少数の人達からはありがたいことにアドバイスをもらえました。

その貴重なアドバイスは「忘れてはダメだ」と紙に書いて記録。

 

毎日確認してから作業をおこなうようにして、自分の行動を改善させました。

その結果、自分も後輩も、会社からリストラされずに済んだと、今でも思っています。

なので、上司や先輩に相談してアドバイスをもらえることは、非常に重要です。(記録も大事)

 

そうやって考え方をあらためると、会社にいるのがつらいという気持ちも薄れます。

背伸びしたってできないものはできないので、やれることを少しずつやることが大事です。

そのためには今日やるべきことを確認。

今日何から始めたらいいかわからない場合は上司に確認することです。

 

そうやって今日やるべきことがわかると自然と段取りも出来るようになるので、効率よく作業を終わらせられるようになります。

私も考えをあらためた結果、7人分の仕事が出来るようになっていました。

それだけ「周りからのアドバイ」「周囲への気づかい」「今日やるべきことを確認」は大事だということです。

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自分は変われる!意識付けも大事

仕事ができるようになるためには一番大事なのは「人生に目標を持つ」意識付けです。

自分の進むべき道やゴールがはっきり見えていないと、努力を続けることも困難になってしまうでしょう。

 

  • 3年後どんな人になりたいのか
  • 5年後どんな仕事をしていたいのか
  • 10年後仕事&プライベートは充実しているか?

 

など、このように人生の目標が明確になれば目標達成に向けて努力をするようになります。

もちろん仕事へのモチベーションは上がり、人生も前向きになれるはずです。

なので「人生に目標を持つ」意識付けが大事です。

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まとめ

最後までお読みくださりありがとうございました。

この記事では以下のことをお伝えしました。

 

  • なぜ仕事ができないのか?理由とは
  • 仕事が出来ない人の特徴を徹底解説
  • 仕事できない人→できる人へ変わる方法
  • 仕事ができる人になれた私の事例
  • 自分は変われる!意識付けも大事

 

考え方さえ変えれば、だれでもすぐに仕事ができるようになります。

この記事が、あなたに少しでもお役に立てば幸いです。

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